その他の事業
心配ごと相談事業
市内の方の悩みや不安などに対して、相談員が助言や関係機関の紹介を行います。
| 【相談所開設日】 |
第2水曜日(千代田地区 働く女性の家) ※開設日が祝日にあたる時は前日、又は翌日になりますのでお問合せ下さい。 |
| 【時 間】 | 午後1時30分~午後4時(先着順) |
| 【相談料】 | 無料 |
| 【その他】 |
電話での相談は受け付けておりません。 ※無料法律相談は予約制になります。 |
善意銀行事業
善意で寄せられる金品や物品等を、運営委員会で配分します。
【主な配分先】
・児童福祉事業、高齢者福祉事業、障がい者福祉事業、低所得者対策事業、災害見舞金支給事業
地区社協活動
地域性を生かした社会福祉活動を行っています。(平成23年7月現在、6地区)
- 下稲吉東地区(総会、役員会、役員研修、いきいきサロン、地区交流会、 高齢者へのクリスマスプレゼント)
- 新治地区(総会、役員会、役員研修、地区交流会、配食サービス)
- 志筑地区(総会、役員会、ふれあい給食会参加※志筑小学校、地区交流会、配食サービス)
- 下稲吉地区(総会、役員会、役員研修、地区交流会)
- 上佐谷地区(総会、役員会、役員研修、地区交流会、配食サービス)
- 七会地区(総会、役員会、役員研修、地区交流会、配食サービス)
団体事務局
老人クラブ連合会事務局
平成17年3月28日に旧千代田町と旧霞ヶ浦町が合併し、それに伴い両町の老人クラブ連合会も合併し、かすみがうら市老人クラブ連合会が発足しました。
老人クラブは、地域を基盤とする高齢者の自主組織で、生きがいづくりや健康づくりを推進しています。
現在のクラブ数は、31単位、会員1,111名(平成23年3月31日現在)で健康活動・スポーツ大会・各研修に積極的に活動しています。毎年、秋には全体研修(一泊二日)を実施し、会員の親睦が多いに図られます。今後も会員同士が行事を楽しんで参加できるように環境を整えていきたいと考えていますので、連合会行事に興味のある方は、ぜひクラブ加入し一緒に活動していきましょう。
手をつなぐ育成会
レクリエーションや研修などで、会員相互の交流を図り情報交換や親睦を深め、障がい児者福祉の増進を目的としています。
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【正会員】 |
市内在住の障がい児者及び保護者 |
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【賛助会員】 |
この会に賛同し、役員会で認められた方 |
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【年会費】 |
2,400円 ※10月以降の入会は1,200円 |
日本赤十字社社資募集活動
かすみがうら市社会福祉協議会は、日本赤十字社茨城県支部かすみがうら市地区として活動しております。
日本赤十字社は、世界186カ国にある赤十字・赤新月社の一つで、国内単独の民間組織です。(平成21年3月末現在 赤十字社153社 赤新月32社 レッドクリスタル1社)
その設立は、日本赤十字社法(昭和27年8月14日法律第305号)という法律に基づいて設立された法人です。
日本赤十字社法は、赤十字事業の公共性と国際性とに鑑み制定されたものであり、日本赤十字社が世界各国の赤十字・赤新月社と協力して、世界の平和と人類の福祉に貢献できるよう務めなければならないと規定しています。
かすみがうら市地区の活動
毎年日赤の社資(社資=社費・寄付金という)を募集しています。
赤十字社員として500円(活動資金)を、特別協賛社員として1,000円以上(活動資金)を納めていただいております。
赤十字活動を継続的に行うために安定した活動資金の確保が重要になることから、活動に賛同し赤十字を応援してくださる社員を募集しております。
- 赤十字社講習会について
救急法・水上安全法・健康生活支援講習(旧家庭看護法)・幼児安全法の講習を行っています。
講習会を受講していただき、より多くの人々に、安全で健康的な生活を営むことへの手助けになることと願っております。
講習会の申込みについては、2ヶ月程度前までに連絡を下さい。 - 災害救援物資の配布
救援物資の配布については、住家(アパート・寄宿舎・寮等を含む)の全焼・全壊・流出・床上浸水の被災者(または世帯)とします。
また、半焼・半壊・床下浸水であっても被害の程度により、市地区長が救援の必要を認めた場合は、救援物資を配布することが出来ます。
救援物資については、布団セット、毛布、保湿マット、緊急セット、ブルーシート、タオルケットを被害により配布数量を調整して支給致します。 - 義援金について
国内義援金・・自然災害が発生した場合に期間を決めて受付をします。
被災者の生活支援や見舞金に使われます。
海外救援金・・海外で自然災害が発生した場合に年間を通して受付をします。
該当地域の生活支援や開発援助に使われます。
※現在募集中の義援金については、「貸付け・義援金・見舞金等」のページをご参照ください。
地域介護ヘルパー養成研修
地域福祉のボランティア養成や、より良い家庭介護技術の習得、介護予防の地域の担い手の育成を目的としています。
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内容 |
地域介護ヘルパー養成研修 地域介護ヘルパーの修了証のほかに、認知症サポーター認定・救急法短期講習受講証が取得できます。 |
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研修時間 |
10日間(例年6月~8月の期間に開催) |
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受講料 |
無料 |
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定員 |
40名/期 |
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対象 |
かすみがうら市に在住または在勤在学の中学生以上で、研修の全日程に出席できる方。 |



