kasumigaura City Council of Social Welfare
かすみがうら社協

名称

社会福祉法人かすみがうら市社会福祉協議会

所在地

〒300-0134
茨城県かすみがうら市深谷3719-1 アクセス

TEL

029(898)2527

FAX

029(898)3523

開所日時

月曜日~金曜日
(祝祭日・12月29日から1月3日を除く)午前8時30分~午後5時15分
携帯版ホームページ

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かすみがうら市社会福祉協議会 〒300-0134 茨城県かすみがうら市深谷3719-1 TEL:0298982527 FAX:0298983523 E-MAIL:info@kasumigauracity-shakyo.or.jp ホームページ:http://www.kasumigauracity-shakyo.or.jp/

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かすみがうら市地域福祉センター「やまゆり館」

かすみがうら市社会福祉協議会バナー広告募集

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カウンター
  • 41569総訪問者数:
  • 2015年2月26日カウント開始日:

 

地域ケアシステム推進事業

地域で安心して暮らせるように、援助が必要な方一人ひとりに各関係機関の関係者がケアチームを構成し、在宅での生活を支えるというシステムです。

どんな人が対象?

一人暮らしのお年寄りや、障害のある人、子育てに不安がある人など、地域で様々な生活問題を抱えて困っている人が対象です。

 

在宅ケアチームってなに?

支援を必要としている人に直接サービスを行う人たちのことです。

 

保健師やホームヘルパー、民生委員、児童委員など保健・医療・福祉の関係者で構成されます。

 

どんなサービスがうけられるの?

訪問介護や通所介護など、介護保険等の法的な福祉サービスとの連携や、近所の方による見守りや安否確認などを組み合わせた、地域ぐるみの手厚いサービスの調整を行います。

 

 

心配ごと相談事業

市内の方の悩みや不安などに対して、相談員が助言や関係機関の紹介を行います。

【相談所開設日】

第2水曜日(千代田地区 働く女性の家)

第4水曜日(霞ヶ浦地区 あじさい館)

※開設日が祝日にあたる時は前日、又は翌日になりますのでお問合せ下さい。

【時 間】 午後1時30分~午後3時(先着順)
【相談料】 無料
【その他】

電話での相談は受け付けておりません。

法律に関することは、市の無料法律相談(問合先:かすみがうら市役所 電話:0299-59-2111 社会福祉課)をご利用下さい。

※無料法律相談は予約制になります。

 

 

なんでもかんでも相談事業

  ひきこもり・心理・精神・医療・障害・法律などの相談を、精神保健福祉士、社会福祉士、行政書士などの数々の相談経験のある相談員がお受けいたします。

【相談所開設日】

第3土曜日(やまゆり館)

※原則第3土曜日になりますが、会場の都合等により開設日が変更になる場合があります。

【時 間】 午後1時30分~午後4時30分(先着順)
【相談料】 無料
【その他】

電話での相談は受け付けておりません。

司法書士・行政書士による法律に関する相談は、予約制となります。

問合せ先:かすみがうら市社会福祉協議会

  電話:029-898-2527

 

 

 

 福祉用具貸し出し事業

貸し出し用具

次の用具がご利用いただけます。

  • 車イス
  • 特殊寝台
  • アイマスク
  • 白杖
  • 高齢者疑似体験セット
  • レクリエーション用具
利用対象者
  • 社協会員の方で、一時的に必要と認められるもの
  • 福祉教育を推進するために必要と認められるもの
  • 地域福祉を推進するために必要と認められるもの(営利目的外)
  • その他、会長が特に認めた方
貸与期間

白杖、アイマスク、高齢者疑似体験セット、レクリエーション用具は、7日以内。

車イス 1ヵ月以内。

特殊寝台 2ヵ月以内。

料金等

無料。ただし、故意的に破損や紛失をされた場合は修理代等を負担して頂きます。

運搬及び返却

貸出承認を受けた方が、運搬及び返却を行っていただきます。

その他
数に限りがございますので、貸出を希望される方はまず社会福祉協議会へお問い合わせください。
その他ご不明な点がございましたら、社会福祉協議会へご気軽にお問い合わせください。

 

 

福祉用具貸与申請書(PDF)

 

 

 

福祉車両貸し出し事業

 

【利用対象者】

社協会員の方で、自分で歩くことが困難な障がい児者及び高齢者や、市内の福祉関係団体、ボランティア関係団体で利用者の移動に協力する方。

【利用範囲】

通院・入退院、各種福祉事業、研修会、スポーツ大会、外出。

【利用日数】

原則3日以内。

【福祉車両の出庫及び返車】

本会業務日の午前8時30分~午後5時15分までに行うこと。

【利用申込】

福祉車両利用申請書に必要事項を記入して、運転者の運転免許証の写し及び利用者の手帳の写し(手帳をお持ちの方)を添付し、原則利用日の10日前までに提出。3ヶ月前から受付可能。

【料金等】

利用された時のガソリン代(返却時にレシートをお願いします)、利用中の必要経費、利用中の事故等による修理費や補償費については、負担していただきます。

【その他】

利用にあたっては、予約状況をお問合せ下さい。

 

 

 

マツダプレマシー 2台(スロープ式車イス対応車)5人乗り

三菱タウンボックス1台(リフト式車イス対応車)3人乗り

 

 福祉車両利用申請書(PDF)

 

 

 

ひきこもりサロン(フリースペース)

フリースペース「フラット」は、ひきこもりがちな方々、自分の居場所を探している方々などの家庭や学校以外の居場所です。

当事者の方はもちろん、ご家族の方の参加もお待ちしております。

年に数回、ひきこもり個別相談会も実施していますので、ご気軽にお問合わせ下さい。

開  催  日:毎月第4土曜日 午後1時30分~午後4時

開催場所:かすみがうら市あじさい館 講座室

 

 

 

 

歳末たすけあい援護金配分事業

歳末たすけあい援護金配分事業は、「みんなでささえあうあったかい地域づくり」を目的に募集される歳末たすけあい募金から、支援を要する世帯に対して援護金を配分する事業です。

毎年10月から配分申請が始まります。

 

平成27年度歳末たすけあい配分案内及び配分申請書

委任状(歳末申請用)

 

 

生活困窮者自立相談支援事業

かすみがうら市にお住まいの方で、「周りに頼る人がいない」「仕事がなかなか決まらない」「仕事が長続きしない」「家計のやりくりが出来ない」など、暮らしのことや仕事の事などで不安で悩んでいる方を対象に相談や支援を行います。

 

【相談からご利用までの流れ】

①まずは相談窓口へ(支援員がお話を伺います)

         ↓

②生活の状況を見つめる(生活状況を課題を分析し、「自立」に向けて寄り添いながら支援します)

         ↓

③支援プランの作成(あなたの意思を尊重しながら、自立に向けた支援内容を一緒に考えます)

         ↓

④支援プランの決定(支援調整会議にて専門家の話し合いで正式に決定し、そのプランの基づいてサービスが提供されます)

         ↓

⑤定期的なモニタリング(あなたの状況などを支援員が定期的に確認し、支援プラン通りにいかないときは再プランを検討します)

         ↓

⑥安定した生活へ(安定した生活が出来ているか、一定期間、支援員によるフォローアップを行います)

 

 

 家計相談支援事業 

 平成28年4月1日から家計相談支援事業がスタートしました。

家計状況の「見える化」と根本的な課題を把握し、相談者が自ら家計を管理できるように、状況に応じた家計再生プランの作成、相談支援、関係機関へのつなぎ、必要に応じて貸付のあっせん等を行い、早期の生活再建を支援します。

 

 

 

【相談受付時間】

土日祝日と12月28日から1月3日を除く 8時30分から17時15分 専用ダイヤル 029-879-9155

イメージ図